安全管理・薬事の確認 · 安全管理の改訂資料

消化性潰瘍用薬の使用上の注意の改訂指示|成分・項目・通知の記録

同じ成分群の改訂指示を、社内調査の資料索引にするための資料です。薬効分類232「消化性潰瘍用剤」に結び付く成分または品目の改訂指示をまとめています。発出日と改訂項目を確認し、社内調査に必要な原本を開けます。

このページの作成・更新:元データの基準日:

この資料の範囲収録記録の発出日:1998-09-08〜2020-10-06。35記録。資料収録の範囲は時期によって異なります。
改訂指示の記録
35件
原本URL
35件
収録開始の発出日
1998-09-08
最後の発出日
2020-10-06

この資料で確かめること

消化性潰瘍用薬の資料を調べる

同じ成分群の改訂指示を、社内調査の資料索引にするために、35件の改訂指示の記録を掲載しています。表では原本の改訂項目を読み、通知番号や発出日を手がかりに対象範囲を確認します。

通知の記録と製品の対応状況を分ける

改訂指示が発出された日と、各製品の添付文書に反映された日は同じ情報ではありません。この表から各社の対応の早さや、対応が残っているかどうかを判断することはできません。

記録の一覧

空欄は「—」で表示しています。各行の出所から、元の公表資料を確認できます。

35行のうち 35行が該当 · 25行を表示

消化性潰瘍用薬の使用上の注意の改訂指示|成分・項目・通知の記録
発出日成分改訂項目通知番号出所
2020-10-06ボノプラザンフマル酸塩11 副作用 / 11.1 重大な副作用薬生安発1006第2号PMDA 使用上の注意の改訂指示
2020-03-31スルピリド9 特定の背景を有する患者に関する注意 / 9.1 合併症・既往歴等のある患者番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2019-10-29ボノプラザンフマル酸塩11 副作用 / 11.1 重大な副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2019-03-19ボノプラザンフマル酸塩副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2016-11-22ポラプレジンク(顆粒剤) | ポラプレジンク(錠剤)副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2016-02-16エソメプラゾールマグネシウム水和物副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2015-03-24レバミピド(点眼剤)副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2013-04-23エソメプラゾールマグネシウム水和物カプセル副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2010-06-01ファモチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2007-02-16ランソプラゾール副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2007-01-12ラベプラゾールナトリウム副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2004-09-29ラベプラゾールナトリウム副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2004-04-01レバミピド副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-12-04スルピリド禁忌 / 副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-10-30ファモチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-08-12ラフチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-05-01ラベプラゾールナトリウム副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-02-13ラフチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2002-02-13ポラプレジンク副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-11-28シメチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-08-21ファモチジン(注射剤)慎重投与 / 副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-08-21レバミピド副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-08-21ファモチジン(経口剤)慎重投与 / 副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-07-04テプレノン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示
2001-03-26ニザチジン副作用番号情報なし・原本を確認PMDA 使用上の注意の改訂指示

集め方と読み方

  • 改訂指示の記録を、同じ品目IDまたは成分IDの品目表により薬効分類232へ結び付けます。同じ成分が別分類にも属する場合、両方の資料に掲載します。
  • 数える単位は改訂指示の記録IDです。一つの通知で複数成分が改訂される場合があるため、記録数は通知の本数とは異なります。
  • 発出日・原本URLがある記録を選び、同じ記録IDの重複は除きます。成分名・改訂項目は取得した原文の項目を表示します。
  • 業務での確認:同じ成分群の改訂指示を、社内調査の資料索引にする。同じ日の記録や同じ通知番号を確認し、原本で対象成分・剤形・項目を照らしてください。

確認するときの留意点

  • 改訂指示の件数は、副作用の発生頻度や製品の安全性の高低を表しません。
  • 現行の添付文書内容や、自社品の対応の完了・未完了を判定する資料ではありません。
  • 品目・成分・薬効分類との照合ができた記録のみ掲載しています。一般用医薬品を含む通知は原本で対象範囲を確認してください。
  • 過去の収録範囲が均一でないため、年ごとの件数から改訂の増減傾向は判断できません。

出所

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